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スティーヴ・スティーンヴンスの変態仕事

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ビリー・アイドルとの仕事やソロ"Atomic Playboys"などから、バッド・ボーイ・ロックンロールの印象が強いスティーヴ・スティーンヴンスであるが、少年期にプログレに嵌っていたといわれるだけあって、なかなかの変態仕事を残している。


1985年、ライブ・エイドにてトンプソン・ツインズ、マドンナ、ナイル・ロジャースらとビートルズの"Revolution"を演奏。短時間ではあるがクレイジーなソロを披露。



1996年には、テリー・ボジオ、トニー・レヴィンとともにアルバム "Black Light Syndrome"をリリース。



翌年1997年にはスティーヴ・ヴァイのプロデュースによるロック・ギターのクリスマス・アルバム"Merry Axemas"で "Can You Hear What I Hear"を演奏。前半はアコギで静かに流れているが、突如ワウ・ファズにアームで咆哮。



さらに精進よろしく。

管理人K (久保田直己



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