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スティーヴ・ヴァイの仕事 90年以降

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スティーヴ・ヴァイ先生の90年以降の活躍。
参考文献は彼自身のWebのディスコグラフィー



90年には久しぶりのソロ・アルバム "Passion and Warfare"をリリース。




同年、レベッカの "Super Girl"に参加。2:55あたりからヴァイ先生らしきワーミーなソロが数秒聴ける。




95年、ジミ・ヘンドリックスのカバー集 "In From The Storm"で "Drifting"を演奏。





97年、故樋口宗孝氏のソロ・アルバムの "Speed"で炸裂。余談だがこのアルバム "Dream Castle"にはディオ、ビリー・シーン、ボジ夫など多彩な顔ぶれが参加している。




そのビリー・シーンとは、2001年の彼のソロ・アルバムで演奏。




2003年の再結成ヤードバーズの "Shapes Of Things"のソロはスティーヴ。




2004年にはモーターヘッドのアルバムで客演。この頃にはソロ・アルバムもリリースしまくっている。




2009年のオリアンティとの共作 "Highly Strung"では変態ぶりを遺憾なく発揮。




ソロの最新作は "Where The Wild Things Are"。2時間42分のライブ動画が公開されている。




管理人K (久保田直己


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