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ジミー・ペイジ 'Boogie with Stu' を語る

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Rolling Stone誌から。

'Physical Graffiti' のリイシューを放ったばかりのジミー・ペイジのインタビューから、'Boogie with Stu' でのイアン・スチュワートに関するコメント。

メインの居間にグランド・ピアノがあった。ジョン・ポール・ジョーンズは何とかコンサート用のピアノにしたがったが、不可能だった。なにしろ20年以上チューニングされてなかったみたいだし、ほんとに汚かったからだ。でもスチュがそこに座って、このすばらしいブギ・ウギを弾き始めたんだ。奴はこの手のピアノについては天才だった。信じられないような知識と理解を持っていた。スチュはソロ・アルバムを作ろうとはしなかった。奴はシャイだったからな。だから俺は「スチュがここにいるんだからレコーディングしちまおうぜ。だって楽しいだろ」って考えたんだ。



管理人K (久保田直己



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